内向型人間の生きる道

内向型人間の生き方として考察した事を書いています。

自己PRに、振り回され続ける人生でした。

ちょっと自分の事を振り返ってみる。

自分がそもそも働けなかったのは大学生時代に、アピールできる経験がなかったからだ。いやもちろん、アルバイトとかはしていたけどそこで目まぐるしい業績を出せなかったんだと思う。

その後、サポステやジョブカフェなどを支援機関をめぐり、「自己分析の嵐」に巻き込まれる。そして引きニート状態になった、だってどうすればいいのかわからないから・・・・。

そして、ニート状態から脱しようと様々なボランティアをするにあたり、自分のマイナス点に気づいた。それからその点を意識するようになった。

けど引きニートから正社員の壁はすごく厚い。高すぎる。この壁を本当に越えれるのか?超えた人がいるのか?このまま高齢ひきこもりになって家族のすねをかじり続けて、生活保護の道に行くのか。今だに自信がないボランティアエピソードを武器として自己PRを繰り出し、面接に向かう日々だ。

かつて大学時代の時の霊感強い知人が「お前の事が心配」と言われた事がある。

当たってんじゃねぇーか。